社員インタビュー

ハウスウエア営業部長 兼 東京支店長 廣野 裕彦

ハウスウエア営業部長 兼 東京支店長 廣野 裕彦

天馬に決めた理由は?

当時、自分の家で使っていた引出ケースを自分でも販売、商品開発してみたいと思ったから。
正直なところ、やりたいことが明確にあったわけではありませんでしたが、初めて商品カタログを見たとき商品にとても魅力を感じたため、「この会社で何かできれば」と入社を決意しました。

現在の仕事内容は?

九州から北海道まで、全国の得意先との商談が仕事です。
天馬には全国6ヵ所の支店・営業所があり、東京支店は関東地方を担当する営業部隊です。それら全国の営業拠点を取り纏める部署がハウスウエア営業部になります。
時には東京支店長として東京支店をまとめ、時にはハウスウエア営業部長として全国を飛び回り商談をまとめることが自分の役割なんですが、実際のところ東京支店は副支店長がうまく補佐してまとめてくれているので、今はハウスウエア営業部長としての役割の方が強いかもしれません。
今後は、売上拡大や新商品の数を増やすことはもちろんのこと、いずれは上海などの海外でも勤務してみたいと思っています。

現在の仕事内容は?

天馬はどんな雰囲気の会社ですか?

自分自身がやりたいと思うことができる会社。仲間意識が強く、何事においても全員で力を合わせて助け合うという雰囲気を持った会社だと思います。
特にハウスウエア営業部に関して言うと、コミュニケーションがよく取れていて、とてもまとまっているように感じます。会社自体が若返りを図っていることもありますが、若くても力があればどんどん仕事を任せられる環境です。

仕事のやりがいは何ですか?

自社で作った商品が市場で販売され、消費者の方に使っていただける喜びを味わえること。
自分は特に、「天馬の商品をお店に並べてもらいたい」という気持ちが強いので、それに対して熱くなることがよくあります。
ですから、それが実現した時には、消費者の方に使っていただける機会が増えたと思い、とても嬉しくなりますね。

一番印象に残っている仕事は何ですか?

名古屋営業所にいたときのことですが、あるホームセンターから依頼を受け、自分で考えた売り場イメージをそのまま店頭で実現できたことです。
このような依頼はお店から信頼されていないと受けることができないし、自分の思い通りの売り場が実現できる機会なんて滅多にないことなので、かなり力を入れてやりました。

業務後や休日の過ごし方は?

仕事柄、取引先の方と食事に行く機会が多いです。
会社の人と飲みに行く場合は、色んな部署の人達と行きますね。
休日は、読書や家族サービスをしていることがほとんどです。

応募を検討されている方へのメッセージ

応募を検討されている方へのメッセージ

とにかくやる気がある人はぜひ。学校の成績の良し悪しよりも、明るく元気でやる気がある人に来てもらいたいです。

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