会社概要

会社概要

社名
天馬株式会社
TENMA CORPORATION
設立
1949年8月26日
資本金
192億2,535万円  ※2017年3月31日現在
売上高
757億9,307万円(連結)  ※2017年3月期
代表者
  • 代表取締役会長 金田 保一
  • 代表取締役社長 藤野 兼人
従業員数
6,730名(連結) ※2017年3月31日現在
本社所在地
〒115-0045
東京都北区赤羽1-63-6
03-3598-5511(代)
拠点
<工場>
弘前工場 / 八戸工場 / 新白河工場 / 野田工場 / 滋賀工場 / 山口工場
<支店・営業所>
東京支店 / 大阪支店 / 札幌営業所 / 仙台営業所 / 名古屋営業所 / 福岡営業所
<海外子会社>
中国 天馬精密工業(中山)有限公司 / 上海天馬精塑有限公司 / 天馬精密注塑(深セン)有限公司 / 天馬皇冠精密工業(蘇州)有限公司
ベトナム TENMA VIETNAM CO.,LTD. / TENMA(HCM) VIETNAM CO.,LTD. 
インドネシア PT.TENMA INDONESIA / PT. TENMA CIKARANG INDONESIA タイ TENMA(THAILAND)CO.,LTD.
<国内子会社>
天馬アセアンホールディングス株式会社 / 株式会社タクミック

沿革

1949年
太洋商事株式会社として創業。
1954年
欧米で急速に発展したプラスチックへの特化を図り、天馬合成樹脂株式会社に社名を変更。
1961年
わが国のプラスチック産業の飛躍的な発展による業容拡大にともない、埼玉県川口市に最新鋭工場を建設。
1964年
プラスチック製ゴミ箱「ポリトラッシュ」販売、東京オリンピックを機に全国に普及。
1967年
カラーテレビ、自動車部品、ビールコンテナーなど大型産業資材の需要増に対応し、野田工場を建設。
1973年
関西圏への販路拡大にともない、滋賀工場を建設。
1981年
中・四国、九州地区の生産物流拠点として山口工場を建設。
1985年
東北地区の生産物流拠点として新白河工場を建設。
1986年
家庭用プラスチック収納品のロングセラー「Fits」発売開始。
1987年
事業の多角化を目指して、天馬株式会社に社名を変更。
1988年
東京証券取引所第二部に上場。
1991年
東京証券取引所第一部に上場。
八戸工場を建設、全国への出荷体制が整う。
1992年
中国における現地日系メーカー向け部品供給を目的に、広東省中山市に天馬精塑(中山)有限公司を設立。
1995年
中国市場に向けたハウスウエア(家庭用品)の製造販売を目的に、上海市に上海天馬精塑有限公司を設立。
1998年
マグネシウム合金の射出成形事業に進出。
2000年
コンクリート打設用のプラスチック製型枠「カタパネル」の販売を開始。
2002年
簡易取り出し機構を有するDVDディスクケース「ポップマンボウ」の生産を開始。
2004年
中国第3の製造拠点として、深セン市の深セン美陽注塑有限公司を買収。
2005年
金型制作会社「春日精工株式会社」を買収。
中国、広東省中山市に天馬精密工業(中山)有限公司を設立。
中国、広東省深セン市に天馬精密注塑(深セン)有限公司を設立。
2006年
上海天馬精塑有限公司第二工場稼働。
2007年
ベトナム、ハノイ郊外クエボにTENMA VIETNAM CO.,LTD.を設立。
2009年
物流の効率化を目的に弘前工場を建設。
「株式会社タクミック・エスピー(現 天馬アセアンホールディングス株式会社)」を買収し、タイ、インドネシアに製造拠点を確保するとともに、ベトナム拠点を増強、国内試作品製作会社もグループ化。
2010年
PT.SUMMITPLAST(インドネシア、現 PT. TENMA CIKARANG INDONESIA)を買収。
中国、江蘇省蘇州市に天馬皇冠精密工業(蘇州)有限公司を設立。
2012年
ダイキョーニシカワ株式会社とインドネシアに合弁会社を設立。
2014年
TENMA (THAILAND) CO., LTD.の第二工場となるプラチンブリ工場稼働。
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